只今ベータテスト中! ベータ中に出会った子も、そのまま一緒に育てていけます。

NullStateLab | 毎日が、ちょっと動き出すAI

占う、整える、決める、遊ぶ。毎日のAIが、ここに。

朝、メールを開くと、今日の運勢と献立と、やることがひとつ決まっている。
そんな「考えなくていい毎日」をつくるAIたちと、息抜きに遊べる自家製ゲームの詰め合わせ。
どれも無料から。気になった扉から、どうぞ。

無料で試せる
カード登録不要の入口あり
指定時間にメールで届く
毎日のミニおみくじ
今日なにするAI
きょうのミニおみくじ
ナゾたま — CRYSTAL ROUTE
SCROLL

Nullstate Manifest

迷っている時間を、
動き出す時間に。

「今日なに食べよう」「なにから手をつけよう」——毎日の小さな迷いは、積もると意外と重い。NullStateLabは、その迷いをAIに預けて、あなたは決まったことをやるだけ、という状態をつくる研究所です。真面目な道具ばかりでもつまらないので、開くだけで楽しい遊び場も一緒に置いてあります。

Creature Corridor

この卵から、何が生まれる?

ナゾたまは、世界にひとつの卵を、みんなのクリックとチャットで育てる共同育成ゲーム。どう育てるかで、生まれてくる姿がまるごと変わります。ここに並んでいるのは、ありえた未来のほんの一部。いまはベータ公開中です。

ナゾたまの闇進化ルートのキャラクター
DARK EVOLUTION闇に堕ちたルートの最深部
ナゾたまの結晶進化ルートのキャラクター
CRYSTAL ROUTE結晶をまとう静かな進化
ナゾたまの機械進化ルートのキャラクター
GEAR ROUTE歯車仕掛けの機械進化
すべてのはじまりの卵
THE FIRST EGGすべては、この卵から

What Nullstate Does

AIに毎回聞くことを、
減らす。

AIに聞けば答えは出ます。でも、毎日自分から聞きに行くのは、正直めんどくさい。だったら、聞かなくても勝手に届くようにすればいい——それがNullStateLabの答えです。

01
考える手間を、AIが引き受ける

占い、体づくり、献立、今日の一手。あなたの登録情報に合わせて、その日の「一案」をAIが先回りして用意します。ゼロから悩む時間が、確認するだけの時間に変わります。

02
指定した時間に、メールで届く

アプリのインストールは不要。朝7時でも夜9時でも、あなたが決めた時間に、その日に必要なぶんだけメールで届きます。

03
使うだけじゃなく、遊べる

ミニおみくじ、育成ゲーム、パズル。「便利だから開く」より「楽しいから開く」が理想。そんな仕掛けを少しずつ増やしています。

Portal Hub

どのAIから、始める?

全部を使う必要はありません。いまのあなたに効きそうなものを、ひとつだけ選んでみてください。どれも無料の入口つき。料金と中身は、各ページに正直に書いてあります。

NullStateLabの各サービスへつながる立体的なポータル空間
FORTUNEBODYTABLENULLGAME

Free Play Lab

NULL遊び場

登録もカードもいらない、完全無料の遊び場。おみくじを引いて、パズルに頭を抱えて、気に入ったら本編へ。それくらいの気軽さで使ってください。

MINI AI

今日なにするAI

休日の昼、「今日なにしよう」だけで1時間溶けたことはありませんか。15分でできる小さな冒険を、AIがひとつだけ選んで差し出します。

無料で今日の一手を見る →

NULL PRISM — 光の重力パズル

結晶のケージを回すと、中のクリスタルが新しい「下」へ落ちていく。すべてを同じ色のゲートへ導けたらクリア。ルールは3つだけ——なのに最終盤は、AIソルバーが弾き出した理論最短18手の異次元難度。毎日変わるデイリーチャレンジで、友達と手数を競えます。

30 STAGESDAILY CHALLENGE★3 = 理論最短異次元難度
パズルを起動する →
ガラスのケージの中で光る結晶が落下する、NULL PRISMのキービジュアル

Nullgame

みんなで育てる、
一匹だけの存在。

NULLGAMEは、ナゾたまも、モフまろも、これから生まれるゲームも、ぜんぶひとつのアカウントで遊ぶための場所。育てた記録も、思い出も、NULL石も、ここにちゃんと積み上がっていきます。ベータ中に出会った子とは、そのままずっと一緒にいられます。

NOW IN BETA そだてる / はなしかける / しんかする

いまベータ公開中。これから少しずつ機能を増やしていきます。

Begin

まず、無料のひとつから。

迷ったら、まず今日のミニおみくじをひとつ。
それだけでも、この場所の空気は伝わるはずです。